CDPM-X64 メニューボタン
CDPM-X64 のメニューボタンについて説明します。
新規作成コマンド





フォームビューの書式上に、余白線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に余白線のプロパティを表示します。線種タブでは余白線の種類、色タブでは余白線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

フォームビューの書式上に、中央線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に中央線のプロパティを表示します。線種タブでは中央線の種類、色タブでは中央線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

フォームビューの書式上に、分割線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に分割線のプロパティを表示します。線種タブでは分割線の種類、色タブでは分割線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

開くコマンド






編集中のファイルに名前を付けて保存場所の選択し、CDPM-X のファイル形式で保存します。
このコマンドを選択すると、[名前を付けて保存]ダイアログボックスを画面に表示します。
[名前を付けて保存]ダイアログボックス





[項目ライブラリ]コマンド

項目ライブラリから、使用する項目マスターを選択、または項目マスターを登録します。
コマンドの選択により、ダイアログボックスなどの表示が異なります。
①項目ライブラリ コマンド
②クイックライブラリ(項目) コマンド



[印刷]コマンド




CDPM-X64 を閉じます。


CDPM の終了コマンドを選択すると、画面に保存するか否かを確認するダイアログボックスを表示し、いずれかのボタンを選択した後、最後にアプリケーションを終了します。
CDPM-X64 のフレームも閉じます。
システム設定

新規作成のデータに反映する初期値を設定します。
このコマンドを選択すると、画面に[CDPM システムのプロパティ]ダイアログボックスを表示します。
[項目]パネル

新規作成データの空白項目行数を設定します。
空白行:横に、数値を入力します。
※新規作成した後も、項目行の追加、削除の操作は行えます。
[書式]パネル


フォームビューの書式上に、余白線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に余白線のプロパティを表示します。線種タブでは余白線の種類、色タブでは余白線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

フォームビューの書式上に、中央線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に中央線のプロパティを表示します。線種タブでは中央線の種類、色タブでは中央線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

フォームビューの書式上に、分割線を表示したときの線の種類と色を設定します。枠内を左クリック、画面に分割線のプロパティを表示します。線種タブでは分割線の種類、色タブでは分割線の色を選択、その後<OK> ボタンを選択します。

[レイヤ]パネル








[項目帯]パネル


項目域の表示幅を、半角数値でテキストボックスに入力します。
数値1 が半角1 文字に該当します。印刷するときの表示幅は、文字のサイズの設定や印刷時の設定により異なります。
[描画] パネル

各項目帯の右側に表示する縦線の種類と太さを選択します。
[色] パネル


[フォント]パネル




[フォント]パネル
