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CDPM-X64 ホームタブ

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図 p43
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図 p44
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ネットワーク作業線の線種・線形とバーチャート作業線の枠線は同一設定になります。バーチャート表示で点線・一点鎖線を選択したときは、バーチャートの表現ではなく、そのままネットワーク表現の点線・一点鎖線を表示します。

線の形状

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図 p45
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バースタイルグループには、[バーの形状]・[バーの太さ]・[パターン]・[塗潰の色]のコマンドを表示します。バーチャート作業線に対して設定を行います。

バーの形状

図 p45
図 p45

バーチャート作業線の両端の形状を指定します。

単数及び複数のバーチャート作業線を選択した後、リストから選択すると、バーの形状に反映します。

異なる形状のバーチャート作業線を選択したときは、「・・・」と表示します。

バーの太さ

図 p45
図 p45

バーチャート作業線の太さを指定します。

単数及び複数のバーチャート作業線を選択した後、リストから選択すると、バーの太さに反映します。

異なる太さのバーチャート作業線を選択したときは、「混在」と表示します。

パターン

図 p46
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図 p46
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図 p46

結合点スタイルには、[形状]・[配置]・[固定]・[イベント]・[縦書]・[日付文字]のコマンドを表示します。

形状

図 p46
図 p46

結合点の形状を指定します。

単数及び複数の結合点を選択し、リストから選択すると、結合点の形状に反映します。

異なる形状の結合点を選択したときは、「混在」と表示します。

配置

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図 p47
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図 p48
図 p48

注釈(コメントボックス)の両端の形状を指定します。

単数、または複数の注釈を選択した後、リストから選択すると注釈の形状に反映します。

配置

図 p48
図 p48

注釈(コメントボックス)に入力した文字列の配置を指定します。

単数、または複数の注釈を選択した後、リストから選択すると文字列の配置に反映します。

異なる文字配置の注釈を選択したときは、「混在」と表示します。

塗潰の色

図 p48
図 p48

注釈(コメントボックス)の塗潰の色を指定します。

単数、または複数の注釈を選択した後、カラーポップアップから選択すると、塗潰しの色に反映します。

異なる塗潰の色の注釈を選択したときは、「黒」を表示します。

枠線の線種

図 p48
図 p48

注釈(コメントボックス)の枠線の線種を指定します。

単数、または複数の注釈を選択した後、リストから選択すると、注釈枠線の線種に反映します。

異なる枠線の線種の注釈を選択したときは、「混在」と表示します。

枠線の太さ

図 p48
図 p48

注釈枠線の太さは、画面に表示するリストから指定します。

単数及び複数の注釈を選択した後、リストから選択すると、枠線の太さに反映します。

異なる線の太さの注釈を選択したときは、「混在」と表示します。

枠線の色

図 p49
図 p49

注釈(コメントボックス)の枠線の色を指定します。

単数、または複数の注釈を選択した後、カラーポップアップから色を選択すると、注釈枠線の色に反映します。

異なる線の太さの注釈を選択したときは、「混在」と表示します。

[ウィンドウ]グループ

図 p49
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指定した範囲を拡大表示範囲指定
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画面切替

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図 p52
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CDPM の書式を表示します。

書式を作成したり、累積線(S 字カーブ)を表示したりをフォームビューで行います。

フォームビューは、フレームにドッキングや他のビューとのタブ化またはフローティングとして任意の場所に配置します。

補助項目ビュー

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図 p53
図 p53
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キャプションバーでは、CDPM のファイルの情報を表示します。

バックアップファイルが作成されたときなど、情報を表示します。

オプションボタンからは、クイックアクセルツールバーをカスタマイズを行えます。