追加機能と改善内容のご案内
各項目の「操作例と詳しい説明を見る」から、利用できるビルド番号、操作の流れ、画面例をご確認いただけます。
公開中の改善機能を、画面イメージとあわせてご確認いただけます。
各項目の「操作例と詳しい説明を見る」から、利用できるビルド番号、操作の流れ、画面例をご確認いただけます。
CDPM-X64 ビルド 5619から
印刷範囲設定と組み合わせて、工程データがない項目行をまとめて印刷対象外にできます。項目行が多い工程表の印刷準備を効率化できます。




印刷する各項目行の印刷フラグを自動で切り替える機能です。印刷範囲でヘッダー/フッターを設定している場合は該当行を除外し、印刷期間内に工程データがない項目行を判別します。
CDPM-X64 ビルド 5598から
旧データで項目行に保持されている作業名などをクリア、または補助項目へ移動できます。データ整理と容量の軽量化に活用できます。




CDPM-X で各項目行に自動保存されていた作業名などのデータを、クリアするか補助項目へ移動できます。既存データを整理し、データ容量を小さくしたい場合に利用できます。
CDPM-X64 ビルド 5598から
補助項目ビューに設定したKItemデータを第1項目帯へ適用できます。旧運用に近い項目構成へ整える際に有効です。




補助項目ビューに設定した KItem データを第1項目帯へ適用します。空白行だけでなく、データ入力済みの第1項目帯にも適用できるため、旧CDPMで利用していた項目構成に合わせたい場合に役立ちます。
CDPM-X64 ご要望改善版:ビルド 5598から
外部システムで算出した進捗率を入力し、算出根拠とあわせて記録できます。進捗管理データの連携運用に対応します。




進捗線を表示している日付と、その時点の進捗率を保存します。進捗率は手動で入力でき、タイムスタンプとエビデンスも付与できます。資源累積線のプロパティで実績を選ぶと、保存済みの最終データ期間までの累積線を表示できます。
CDPM-X64 ビルド 5598から
工程データで設定したレイヤ詳細を保存し、別の工程データへ新規レイヤとして追加できます。初期設定の手間を抑えられます。




工程データで設定したレイヤの詳細を保存し、別の工程データへ新規レイヤとして追加できます。繰り返し利用するレイヤ設定を用意しておくことで、新しい工程表を作成する際の初期設定を抑えられます。
CDPM-X64 ビルド 5598から
入力済みデータの位置を保ったまま、工程開始日前に余白日数を挿入できます。全体工程表の体裁調整に活用できます。




入力済みの工程データの位置を保ったまま、工程開始日前に余白日数を挿入できます。工程表を作成した後に開始前の余白が必要になった場合でも、入力済みの内容を調整し直す負担を抑えられます。
CDPM-X64 ビルド 5598から
カレントレイヤまたは全レイヤを対象に、引出線を一括でリセットできます。表示粒度変更時の再調整を簡単に行えます。




カレントレイヤ、またはすべてのレイヤに対して、ボタンひとつで引出線を一括リセットします。カレンダーの期間表示を月表示から日・週表示に変更し、引出線が不要になった場合などに利用できます。
CDPM-X64 ビルド 5598から
指定日以降の土日稼働・非稼働設定をまとめて変更できます。工期途中での運用条件変更にも対応しやすくなります。




変更開始日に指定した日付からプロジェクト終了日までの土曜日・日曜日について、稼働・非稼働設定を一括で変更します。たとえば、編集中の4週6休プロジェクトを工期途中から4週8休へ変更する場合に利用できます。
タイムグリッドを1日間で作成したデータを対象にした機能です。
CDPM-X64 ビルド 5598から
週間休日・年間休日の設定に加え、カレンダー上で休日と稼働日を切り替えて管理できます。現場ごとの休日ルールに合わせやすくなります。




ブラウザビューに表示するカレンダーの日付を直接選択し、プロジェクト期間内の休日を稼働日に、または稼働日を休日に変更できます。カレンダーは3か月分を表示し、ボタンで表示期間をスクロールできます。
タイムグリッドを1日間で作成したデータを対象にした機能です。